| 1 |
家族一人ひとりの役割分担をしましょう! |
|
日常の予防対策と災害が起きた時の両方の役割を決めておきましよう!
また、お年寄りや病人、小さなお子さんなどがいる場合は、保護する役目の人を確認しておきましょう! |
| 2 |
家屋の危険箇所チェックしましょう! |
|
ブロック塀やプロパンガスのボンベなど家の内外の危険箇所をチェックし、放置しておくと危ない場合は、修理や補強を行いましょう! |
| 3 |
家の中に安全な空間を確保しましょう! |
|
家の中に逃げ場となる安全な空間が必要です。寝室や子ども、お年寄りの部屋に家具をたくさん置いていませんか?家具の転倒や落下を防ぐ対策をとりましょう! |
| 4 |
避難先と連絡方法をチェックしましょう! |
|
家族が離ればなれになった場合の連絡方法を確認しておきましょう!
また、大きな災害の発生に備えて避難施設や広域避難場所がこちらで指定されてます。場所や自宅からの安全な経路などを確認しておきましょう! |
| 5 |
非常持ち出し品を用意しましょう! |
|
災害が発生して避難するときのために飲料水や食料、日用品などの非常持ち出し品をリュックなどに入れて準備し、定期的に保存状況などをチェックしておきましょう! |